今学期のふり返りと個人学習プロジェクト
今学期の後に卒業するから、この授業は最後の日本語の授業です。実は、とても悲しいですよ!日本語の勉強のおかげで、日本についてたくさん習って、日本に留学して、友達を作りました。もちろん、日本語の勉強を続く予定ですが、これから自分で勉強します。荻内先生、
今年を本当にありがとうございました!
2.
日本語302のみんなさん。今学期をありがとうございます!あなたたちがいなったら、全部を習ったことを習えませんでしたよ!日本語の勉強を続くといいんですよ。
日本語302個人学習プロジェクト
「 平等院 」
ミラー・ジョセフ
中間報告のために、奈良のお寺について話したトピックであった。今回は「平等院」のお寺についてはなす。このお寺の歴史はとても面白いし、お寺はきれいなので、選んだ。それに、宮島の大聖院も選ぼうと思ったが、平等院のことだけでも多いから、平等院だけ選んだ。
平等院はとても美しいお寺である。それに、大切である。平等院は「宇治」という町にある。宇治は京都の南にある。抹茶で有名である。まず、平等院と奈良のお寺の違うことについて話そう。平等院作られたのは998年である。奈良時代の後の平安時代に作られた。この時期に新しい仏教の種類が始まった。そして、平安時代に、新しいお寺はよく貴族の古くなっている建物からできた。平等院はその種類のお寺である。平安時代に、とても大切な人たちは藤原氏である。藤原氏はその建物を買って、お寺に変えた。このお寺は「阿弥陀仏教」のお寺である。阿弥陀仏教は平安時代の人気の仏教の種類である。阿弥陀仏教の信じることは、「南無阿弥陀仏」といえば、死ぬときに極楽浄土に行けるということだ。簡単そうだったから、人気になったと思う。阿弥陀仏教の中に、極楽浄土はとても大切なことである。阿弥陀仏教の短い紹介しました。
次に、平等院が現代で大切な理由について話そう。まず、平等院の「金堂」は十円玉で描いてある。その金堂というは「鳳凰堂」で、とても有名で、二つの鳥みたいな像がある。時々「阿弥陀堂」とも呼ばれているが、たいて鳳凰堂と呼ばれている。左の像鳳で、右の像は凰である。その南の像は一万円札に書いてある。鳳凰堂の形は鳳凰みたいで、三つの建物からできている。鳳凰堂の前に「あじいけ」という池がある。平等院の庭というは浄土庭園である。極楽浄土のようになっている。観音堂など、ほかの建物もあるが、鳳凰堂は一番大切な建物である。平等院のスタイルは「寝殿造り」という建物のスタイルである。
平等院にはたくさん有名な美術もある。まず、一番大切な像は阿弥陀仏像だ。その像はとても有名で、その彫刻は日本の歴史の中で一番と言われる彫刻家は作った。その人は「定朝」である。定朝はいろいろなとても有名な仏教の像を作ったから、日本の歴史に一番の彫刻家と呼ばれている。阿弥陀仏像は寝殿造りのスタイルで、木からできている。この像は最後の今日にある助長が作った像で、阿弥陀仏教の中に阿弥陀仏は一番大切な物から、一番理想的な像であると言われている。鳳凰堂の中に二つのほかの有名な美術もある。まず、「天井画」という天井に描かれた絵がある。その絵の中には、浄土では死んだ人達を歓迎することが描いてあって、「大和絵」の絵風である。その絵と共に天井には五十二の天人の像がある。その像を作った彫刻家は定朝である。その像の天人はいろいろな楽器を弾いていたり、踊ったり、している。昔は、像はいろいろな色があったが、今はあまり色がない。
平等院はとても有名だし、京都の近くだし、調べることはなかなか簡単そうだと思った。ネットでたくさん調べる前に、面白くて、知らなかったことを選んだ。もちろん、私は行ったことがあるから、平等院の中に像とお寺の歴史の方法があったから、美術のことのために行った時の写真少しを見た。だが、平等院の歴史のことはネットで調べた。
日本のお寺の歴史のことを学んだ後に、もっとお寺について調べたいと思っている。それに、もちろんいろいろなほかのお寺に行ってみたいのである。
ミラーさん、私の方こそありがとうございました!ミラーさんと一緒に勉強できて、本当にうれしく楽しかったです。
ReplyDeleteミラーさんが日本語を通して、いろいろな経験をしたり、友達を作ったと聞いて嬉しいです。
これからもぜひ、楽しく日本語の勉強を続けてくださいね。心から応援しています!