今学期のふりかえりと個人学習プロ ジェクトの最終報告

  1.  今学期にたくさん新しいことを習いました。もちろん、いろいろな日本語の文法と単語と漢字を習いました、そして個人学習プロジェクトの中にいろいろなトピックについて習いました。来学期にもう日本語の授業を取っておきますから、冬休みにも勉強する予定です。みんなさんに今学期に本当にありがとうございました。

ミラージョセフ

  1. 最終報告書

     

    1.       津軽三味線世界大会

    2.       中間報告で津軽三味線のことと歴史について話した。今度、津軽三味線世界大会について話したい。研究の前にこの大会についてきいたことがあったけれど、もっと知りたいことがある。

    3.       まず、三味線のことを復習する。いろいろな三味線の種類があるけれど、今度は、津軽三味線だけを話す。三味は三本の弦がある楽器である。昔、中国の三軒から沖縄の三線が生まれて、日本の三味線になった。津軽三味線は青森県の津軽地域の三味線の種類である。二十世紀に始まった。津軽三味線は長い竿と広いな胴を持っている。三味線はいろいろな部分から作られている。まず、天神がある、三味線の上にある。ここから、三本の弦が出て、そして下の胴まである。その弦は竿の上にある。津軽三味線は太棹だ。三味線の種類は違う竿の種類による。竿の終わりに胴がある。純和風は、胴の皮は猫と犬の肌からできていたが、今はこの部分をあまり使いない。胴の上に駒という部分がある。ブリッジみたいな部分である。駒の上に三味線の三本の弦がある。駒は木でよく作られている。毎回に三味線を弾きたい時にこまを入れなければいけなくて、弾いた後に出さなければいけない。現代三味線の部分はよく人造である。三味線の楽器を安くできるのである。この三味線の部で三味線が作られている。でも最後に、撥(ばち)がある。撥は三味線の部分ではないけれど、それで三味線の弦を打って音を作る。撥はギターのピックみたいであるけれど、もっと大きなものである。

    民謡三味線はよく民謡うたのために使われて、長唄三味線はよく歌舞伎とほかの伝統的なもののために使われて、津軽三味線は違い種類の音楽をよく弾く。津軽三味線の音楽はよくジャズとブルーグラスを比べられている。

    津軽三味線の由来は津軽地域にいた目が見えない坊様からである。津軽三味線の曲の例は六段である。六段は六段がある曲であり、そして津軽三味線の文化の中でとても大切である。例えば、一番有名な曲というは「津軽じょんがら節」である、それにこの曲を弾く前に六段の一団を弾く。ほかの曲は津軽三味線のために民謡歌がある。たとえべ、有名な例は「リンゴ節」である。津軽地域に津軽三味線を弾く祭りが時々ある。たとえば、八月に「くろいしよされまつりというまつり」がある。その祭りで人々は、踊って、津軽三味線とほかの楽器を弾いている。その祭りの曲というが「黒石与謝れ節」である。

    最近津軽三味線は一番人気の三味線スタイルである。人気から、いろいろな競争がある。一番大きな競争は「津軽三味線世界大会」である。この競争は一年に一度する。この競争でいろいろな級がある。例えば、何歳かによってのみ違う級に入られる。もちろん、弾くことの腕前による級もある。初心者だったら、C 級に入ったほうがいい。津軽じょんがら節が弾けたら、B級に入ったほうがいい。そして、最後の級は津軽小原節が弾ける人が入れる級である。今年の津軽三味線世界大会は四月にした。二日間のイベントであった。あの日この競争にはいってみたら、幸せになる。この競争はオンラインで見られる。もちろんいろいろなほかの競争があるけれど、この競争は一番大切な津軽三味線の文化の中の競争だと思う。

    4.      じつは津軽三味線のことを研究するのは少しにくかった。西の津軽三味線の組織は「撥土」である。このグループは一番の目的は津軽三味線の弾き方を教えるのであることで、日本の津軽三味線の文化は少し調べにくい。日本に住んだときに、少し研究したので、大丈夫であるけれど、もっと知りたいことがある。この理由から、競争のことを調べた。たくさんオンラインビデオがあるし、サイトもあるし、調べられた。

    5.       今の気持ちは、もちろんもう津軽三味線の興味があったが、この興味が多くなったかもしれない。津軽三味線を弾き続けたいし、小リアのあの日に津軽三味線の競争に入りたい。もちろん津軽三味線の文化も興味があるけれど、アメリカに住みながら、少し感じにくいと思う。

    6.        

    a.       https://www.tsugaru-shamisen.jp/

    b.       https://en.wikipedia.org/wiki/Shamisen

    c.       https://bachido.com/

    d.       私の経験

Comments

  1. 教科書からも、みなさんの個人学習プロジェクトからも、たくさんのことを学べて楽しかったですね!来年もどうぞよろしくお願いします(*´▽`*)/

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